病院案内・沿革

■病院概要

許可病床数 一般病床:49床(2F地域包括ケア病棟)
療養病床:48床(3F療養病棟)
総病床数:97床
敷地面積 1,650平方メートル
延建築面積 2,992.2平方メートル
開設者 医療法人(平成13年1月1日
組織変更・開設(個人)は昭和55年4月1日)
診療科目 外科・内科・整形外科・消化器内科・循環器内科・肛門外科
脳神経外科・放射線科・リハビリテーション科・各種健診
人間ドック・予防接種
告示・指定 2次病院群輪番・労災・生保・原爆・身障・公害・結核
施設基準等

●基本診療料の施設基準に係る届出
地域包括ケア病棟入院料1(13対1)
看護職員配置加算(50対1)
看護補助者配置加算(25対1)
療養病棟入院基本料1(20対1)
在宅復帰機能強化加算(3F 48床)
療養病棟療養環境加算2
救急医療管理加算
医療安全対策加算2
感染防止対策加算2
診療録管理体制加算2
データ提出加算1(200床未満)
退院支援加算2

●特掲診療料の施設基準に係る届出
薬剤管理指導
運動器リハビリテーション(T)
脳血管疾患等リハビリテーション(U)
呼吸器リハビリテーション(T)
がん性疼痛緩和指導管理料
電子的診療情報評価料
胃瘻造設術
輸血管理料(U)
輸血適正使用加算
検体検査管理加算(U)

認知症ケア加算2
がん治療連携指導料
CT撮影及びMRI撮影(16列以上64列未満のマルチスライスCT)
入院時食事療養(T)
入院時生活療養(T)

理事長 宮宗 愼吾(昭和16年生)
大阪医科大卒(昭和45年)
院長 宮宗 武史(昭和48年生)
関西医科大学卒(平成11年)
看護部長 塩見 加代子
放射線
技師長
縄田 茂幸
薬局長 上田 悠
事務長 宮宗 欣弘
職員数 149名(非常勤含む)
住所 〒664-0007
兵庫県伊丹市北野2丁目113-3
TEL 072-777-1351(代表)
FAX 072-777-7722

  • 入院時食事療養 1=管理栄養士による、管理下のもと各入院患者様の治療食・普通食の提供、保温保冷管理食のご提供、適時配膳等を実施しています。
  • 薬剤管理指導=薬剤師による、薬剤情報管理、入院患者様に薬剤説明・服薬指導等を行ないます。
  • 当院では内視鏡検査(胃・大腸等)を実施しております。気になる症状のある方は、ご来院ご相談下さい。
  • 当院では、医療保険制度・長期入院等のご相談をお受けいたします。医療相談窓口担当員まで、ご遠慮無く何なりとお申し付けください。
  • 市民健診・健康診断を実施いたしております。受診ご希望の方は、受付までお申込み下さい。また、不明な点ございましたら、何なりとお問い合せ下さい。
  • 交通事故関連、労災、労災2次健診等対応させて頂いております。当院担当医事課スタッフまで、何なりとご相談下さい。






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■病院沿革

昭和55年 4月 宮宗病院開設
昭和61年12月 CT検査室増設
平成 6年10月 65床から60床へ 病床再編
平成15年11月 名称変更「宮宗病院」から
「みやそう病院」へ変更認可
平成17年 2月 療養病棟48床・新リハビリルーム ・新厨房・
患者食堂等新棟建設工事開始
平成18年 1月 本館1F 大規模改修工事開始
(MRI検査室新設・CT検査室移設・
内視鏡検査室・新設・外来診察室一部改装・
薬局移設・薬剤情報管理室移設・受付移設等)
平成18年 2月 本館3F 病棟大規模改装工事開始
(療養病棟へ変更)
平成18年 4月 病棟2F 一般病棟へ(51床)
病棟3F 療養病棟へ(48床)
平成18年 6月 108床から99床へ
平成25年 4月 病棟2F東(24床)を療養病棟へ、病床再編
一般病棟(27床)療養病棟(72床)へ
平成27年 4月 病床再編
病棟2F西一般病棟27床を、一般病床12床・地域包括ケア病床13床の25床へ再編
再編に伴い総病床数99床から97床へ
平成27年 8月 一般病棟25床全床を、地域包括ケア病棟へ施設基準取得
地域包括ケア病棟(25床)療養病棟(72床)へ
平成29年 4月 2階東療養病棟24床を地域包括ケア病棟に転換
地域包括ケア病棟(49床)療養病棟(48床)へ

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■施設案内


上記各フロアをクリックして頂くと各フロアが拡大表示されます。


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■病院の主な施設

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■バリアフリー情報



■一般事業主行動計画

社員がその能力を発揮し、仕事と生活の調和を図り働きやすい雇用環境の整備を行うため、次のように行動計画を策定する。

1.計画期間
平成27年1月1日〜平成31年12月31日までの5年間

2.内容
【目標1】
妊娠中の職員に対し、育児・介護休業法に基づく育児休業等、雇用保険法に基づく育児休業給付、労働基準法に基づく産前産後休業など諸制度の周知。
<対策>パンフレットを作成して職員に配布し、制度の周知を図る

【目標2】
当院職員が仕事と育児・介護を両立(ワーク・ライフ・バランス)しながら働き続けることができるように支援。
<対策>育児・介護支援相談チームの立ち上げ及び内規の作成

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